ゴールデンウイーク点描 熱気に包まれる姫路城 待ち時間1.5時間 入場から天守最上階まで1時間

姫路城天守閣を目指す人波は1日1万5000人だそうである。1時間当たり約2000人。2秒に一人が天守閣頂上階を極める勘定か。

整理券を配って便宜を図っているようであるが、それにしてもすごいことになっている。

お堀の遊覧船などは予約で割り込む術もないと聞いている。

改装が始まる前であれば、正月元旦には無料で悠々と見て回れたのに。



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この記事へのコメント

匿名
2015年05月03日 07:46
城の中には何千人もの人が立っているのですね。

それでも城は壊れないのですね。

天守閣には大名の家族や側近の武士と彼らの側近の兵士のみが入ることを許されていた(小生の想像です)のに随分と頑丈に造ったのですね、昔の人は。

世界遺産に登録される前は「ただの城」だったのに....

富岡製糸工場跡は入場料を値上げしたそうです。

大勢の入場者が来れば姫路城も改装費用が早く回収できるでしょう。

折角回収した城を壊さす人が出なければ良いのに....
匿名
2015年05月07日 08:49
人の多能性幹細胞に新能力 マウス受精卵と混じり変化
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2015050601001461.html

 さまざまな細胞や組織に変化する能力を持つ人の胚性幹細胞(ES細胞)や人工多能性幹細胞(iPS細胞)に、マウスの受精卵と混じり合って変化、増殖する能力を持たせることに成功したと近畿大農学部の岡村大治講師(発生生物学)らが6日付の英科学誌ネイチャー電子版に発表した。

 傷ついた体の組織を人の多能性幹細胞で修復する治療法の研究が進む一方、臓器を人の体外で作るのは難しいとされる。新しい能力を持たせたことで、岡村講師は「移植用に人の臓器をブタで作らせる技術や、人の発生の仕組み解明に役立つ可能性がある」と話す。(共同)
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★ 豚に造らせた人間の臓器はイスラム教徒はゼッタイに拒否する。

ハラルの臓器でなければならない。

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