「化学反応の関与する事故を中心に」 説明資料21 化学物質使用時のリスクアセスメント

 労働安全衛生法が改正され、製品安全データシート(SDS)の発行が義務付けられている化合物640種類を取り扱う場合には、リスクアセスメントの実施が義務となった。

 スライド2は化学プラントなどのリスクアセスメントでよく使われる手法はHAZOPに関する基礎知識(HAZOP&化学プラント安全促進会)あるが、これ以外にも説明資料23(後日掲載の予定)で案内されているような種々の方法がある。


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 本ブログの記事は、私のホームページ「アルケミストの小部屋」に掲載の「化学反応の関与する事故を中心に」より抜粋したものです。
 下の(解説)では、94ページからなるPDF資料をその内容に従って37の部分に分け、各部分ごとに解説を加えています。
 本一連のブログではその解説の1~37を順次紹介することを目的としています。
 ホームページにおいては必要に応じて「説明資料」間でのリンク、あるいは外部記事(Web)とのリンクを張っていますが、このブログではその多くを省略しています。
 資料全体の詳細を確認したい場合には下に示した(解説)となります。

     ホームページ アルケミストの小部屋
     化学反応の関与する事故を中心に(PDF) 
     化学反応の関与する事故を中心に(解説)
     フェイスブック 畑 啓之


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